建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年5月15日
- 73億5800万
- 2023年5月15日 +13.79%
- 83億7300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2023/08/09 14:54
店舗建物等(「建物及び構築物」)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/08/09 14:54
建物及び構築物 8年~39年
工具、器具及び備品 3年~15年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/08/09 14:54
前連結会計年度(自 2021年5月16日至 2022年5月15日) 当連結会計年度(自 2022年5月16日至 2023年5月15日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 工具、器具及び備品 6百万円 0百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 閉店を決定した店舗や営業活動から生ずる利益が継続してマイナスとなっている店舗について、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。回収可能価額の算定は、使用価値によっております。なお、使用価値は将来キャッシュ・フローの見積りに基づく評価額がマイナスであるため零として算定しております。その内訳は次のとおりであります。2023/08/09 14:54
当連結会計年度(自 2022年5月16日 至 2023年5月15日)建物及び構築物 232百万円 工具、器具及び備品 71百万円 建設仮勘定 71百万円 その他 0百万円 計 376百万円
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。