繰延税金資産
連結
- 2022年5月15日
- 8億9600万
- 2023年5月15日 +35.6%
- 12億1500万
個別
- 2022年5月15日
- 2600万
- 2023年5月15日 +26.92%
- 3300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/08/09 14:54
1 繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年5月15日) 当事業年度(2023年5月15日) 繰延税金資産 株主優待費用 5百万円 8百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/08/09 14:54
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年5月15日) 当連結会計年度(2023年5月15日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)1 175百万円 180百万円 繰延税金負債合計 △192百万円 △250百万円 繰延税金資産の純額 896百万円 1,215百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結財務諸表の作成に当たって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは以下のとおりであります。2023/08/09 14:54
イ.繰延税金資産の回収可能性
繰延税金資産の計上にあたっては、回収可能性を考慮して、繰延税金資産総額から評価性引当額を減額しております。繰延税金資産の回収可能性については、当社グループの業績の推移などから将来の課税所得を合理的に見積り判断しておりますが、今後、課税所得の予測に影響を与える変化が生じた場合には、繰延税金資産の回収可能性が変動する可能性があります。