有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2023/08/09 14:54 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/08/09 14:54
前連結会計年度(自 2021年5月16日至 2022年5月15日) 当連結会計年度(自 2022年5月16日至 2023年5月15日) 退職給付費用 117 百万円 119 百万円 減価償却費 1,148 百万円 1,208 百万円 地代家賃 3,449 百万円 3,416 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2023/08/09 14:54
営業活動による資金の支出額は17億69百万円(前年同期は12億82百万円の獲得)となりました。これは主に、減価償却費12億79百万円、金融機関休日による売上債権の減少額4億53百万円などの増加要因と、金融機関休日による仕入債務の減少額38億3百万円などの減少要因によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- ②連結損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすることとされております。2023/08/09 14:54
③各決算期における連結の修正レバレッジ比率が2期連続して10.0を超えないこととされております。なお、修正レバレッジ比率とは、有利子負債残高から現預金残高を控除した金額を営業利益に減価償却費を加えた金額で除して算出する数値であります。
(当連結会計年度)