営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年5月31日
- 4億492万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額はセグメント間取引消去等であります。2016/07/14 14:57
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、通信・ハードウェア事業を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額はセグメント間取引消去等であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/07/14 14:57 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社が主な市場とするITにおけるサービス産業におきましては、産業界で大型のIT関連投資が続くことや、昨今の情報セキュリティ等に対するニーズの増大を契機に、IT人材の不足が改めて課題となっています。また、ビッグデータ、IoT等の新しい技術やサービスの登場により、今後ますますIT利活用の高度化・多様化が進展することが予想され、中長期的にもITに対する需要は引き続き増加する可能性が高いと見込まれます。2016/07/14 14:57
このような情勢の中、当第3四半期累計期間における売上高は4,622,644千円、営業利益は404,923千円、経常利益は404,718千円、四半期純利益は256,825千円となりました。
事業分野別のセグメント概況は、以下の通りであります。