セラク(6199)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年5月31日
- 3億3171万
- 2019年5月31日 +30.51%
- 4億3292万
- 2020年5月31日 +71.5%
- 7億4244万
- 2021年5月31日 +55.69%
- 11億5592万
- 2022年5月31日 -39.86%
- 6億9522万
- 2023年5月31日 +135.62%
- 16億3809万
- 2024年5月31日 +9.07%
- 17億8673万
- 2025年5月31日 +12.45%
- 20億923万
個別
- 2016年5月31日
- 4億492万
- 2017年5月31日 -23.24%
- 3億1081万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去△40,259千円が含まれております。2024/07/12 15:01
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年9月1日 至 2024年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/07/12 15:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、良質なエンジニアの育成や社内エンジニアのDXシフト等によるサービスの価値向上に取り組むほか、ビジネスパートナーリソースの活用も含め、IT・DX領域の社会実装と運用を担う「デジタルインテグレーター」としての事業基盤の整備を行いました。また、自社サービスにおいては、農業・畜産・水産のDX化を支援する「みどりクラウド らくらく出荷」、法人向けChatGPT導入・活用支援サービス「NewtonX」の拡販に注力しました。2024/07/12 15:01
これらの結果、当社グループの売上高は16,450,289千円(前年同期比6.4%増)、営業利益は1,786,732千円(前年同期比9.1%増)、経常利益は1,803,935千円(前年同期比2.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,151,483千円(前年同期比3.6%減)となりました。
また、事業分野別のセグメント概況は、以下のとおりであります。