セラク(6199)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年11月30日
- 3424万
- 2019年11月30日 +513.78%
- 2億1019万
- 2020年11月30日 +27.7%
- 2億6841万
- 2021年11月30日 -26.52%
- 1億9722万
- 2022年11月30日 +150.73%
- 4億9449万
- 2023年11月30日 +6.19%
- 5億2512万
- 2024年11月30日 +46.44%
- 7億6897万
- 2025年11月30日 -24.27%
- 5億8234万
個別
- 2016年11月30日
- 3242万
- 2017年11月30日 +49.68%
- 4852万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去△11,792千円が含まれております。2024/01/12 15:04
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年9月1日 至 2023年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/12 15:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、良質なエンジニアの育成や社内エンジニアのDXシフト等によるサービスの価値向上に取り組むほか、ビジネスパートナーリソースの活用も含め、IT・DX領域の社会実装と運用を担う「デジタルインテグレーター」としての事業基盤の整備を行いました。2024/01/12 15:04
これらの結果、当社グループの売上高は5,364,245千円(前年同期比6.6%増)、営業利益は525,126千円(前年同期比6.2%増)、経常利益は529,752千円(前年同期比16.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は300,792千円(前年同期比25.8%減)となりました。
また、事業分野別のセグメント概況は、以下のとおりであります。