- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額はセグメント間取引消去等であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。
2016/11/25 14:25- #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、通信・ハードウェア事業を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額はセグメント間取引消去等であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。2016/11/25 14:25 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2016/11/25 14:25- #4 業績等の概要
このような環境の下で、当社は持続可能な社会の実現に貢献すべく、さらなる発展を目指してITエンジニアの採用及び技術教育に積極的に取り組んでまいりました。加えて、平成28年7月1日には、東京証券取引所マザーズ市場に上場し、採用力・営業力強化を図りました。
このような情勢の中、当社の売上高は6,317,835千円(前期比18.3%増)、営業利益は536,350千円(前期比73.0%増)、経常利益は532,004千円(前期比65.6%増)、当期純利益は314,869千円(前期比48.1%増)となりました。
なお、事業分野別のセグメント概況は、以下のとおりであります。
2016/11/25 14:25- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費については850,638千円となり、前事業年度と比べて77,215千円増加しております。増加の主な理由は、営業部門及び管理部門増強のための人員増加により給料手当が14,320千円増加したこと、積極的な採用活動により採用費が6,212千円増加したこと、租税公課が6,400千円増加したこと等によるものであります。
この結果、営業利益は536,350千円(前期比73.0%増)となりました。
(営業外損益)
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