売上高
個別
- 2017年2月28日
- 1億2336万
- 2018年2月28日 +25.56%
- 1億5488万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 前第2四半期累計期間(自 平成28年9月1日 至 平成29年2月28日)2018/04/11 14:11
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社は積極的な人材の採用及び良質なエンジニアの育成に取り組みながら、「みどりクラウド」をはじめとした農業IoT分野でのシェア拡大を目標に、営業体制の構築を行うとともに、新しいサービスの確立に取り組んでまいりました。2018/04/11 14:11
これらの結果、当第2四半期累計期間における売上高は4,274,998千円(前年同期比22.7%増)、営業利益は192,875千円(同54.1%増)、経常利益は173,529千円(同30.4%増)、四半期純利益は118,365千円(同27.4%増)となりました。
なお、事業分野別のセグメント概況は、以下の通りであります。 - #3 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- (注) 本新株予約権の行使条件は以下のとおりです。2018/04/11 14:11
① 新株予約権の割当てを受けた者(以下、「新株予約権者」という。)は、当社の有価証券報告書に記載される売上高が、下記に掲げる条件を満たした場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち当該各号に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)を限度として当該売上高の水準を充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。
(a)平成31年8月期から平成37年8月期までのいずれかの期における売上高200億円、かつ、経常利益20億円を達成した場合: 行使可能割合 30%