- 6199
- 2026/09/11
- 時価
- 188億円
- PER 予
- 9.67倍
- 2016年以降
- 8.32-63.59倍
(2016-2025年) - PBR
- 1.84倍
- 2016年以降
- 1.66-12.87倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 1.27%
- ROE 予
- 19.07%
- ROA 予
- 12.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/07/13 12:18
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
報告セグメントに配分されない固定資産の減損損失 2,155千円
なお、セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため、減損損失についても報告セグメントへの配分は行っておりません。
(のれんの金額の重要な変動)
「その他事業」セグメントにおいて、当第3四半期連結会計期間において株式会社ピーズエンジニアリングの株式を取得し、新たに連結の範囲に含めたことから、のれんが発生しております。当該事象によるのれんの増加額は、45,623千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。2018/07/13 12:18 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- デューデリジェンス費用等 14,879千円2018/07/13 12:18
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、連結子会社については、退職給付に係る負債及び退職給付費用計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2018/07/13 12:18
(6) のれんの償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却