- 6199
- 2026/09/15
- 時価
- 199億円
- PER 予
- 10.25倍
- 2016年以降
- 8.32-63.59倍
(2016-2025年) - PBR
- 1.95倍
- 2016年以降
- 1.66-12.87倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 1.2%
- ROE 予
- 19.07%
- ROA 予
- 12.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/07/13 12:18
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
報告セグメントに配分されない固定資産の減損損失 2,155千円
なお、セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため、減損損失についても報告セグメントへの配分は行っておりません。
(のれんの金額の重要な変動)
「その他事業」セグメントにおいて、当第3四半期連結会計期間において株式会社ピーズエンジニアリングの株式を取得し、新たに連結の範囲に含めたことから、のれんが発生しております。当該事象によるのれんの増加額は、45,623千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。2018/07/13 12:18 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2018/07/13 12:18
- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2018/07/13 12:18
(3) 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)