ソフトウエア
連結
- 2019年8月31日
- 2626万
- 2020年8月31日 -66.91%
- 869万
個別
- 2019年8月31日
- 2626万
- 2020年8月31日 -67.88%
- 843万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ② 無形固定資産2020/11/27 11:38
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~18年
工具、器具及び備品 4~15年
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/11/27 11:38 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/11/27 11:38
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 支社オフィス移転及び増床 50,361千円 工具、器具及び備品 支社オフィス移転、増床及び基幹ネットワーク機器 10,907千円 ソフトウエア みどりクラウド 3,001千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日)2020/11/27 11:38
当社グループは、減損損失を認識するにあたり、継続的に損益の把握を実施している管理会計の区分を基礎としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 本社 事業資産 ソフトウエア 36,138千円
減損損失を計上したソフトウエアにつきましては、当初想定していた収益計画に遅れが生じ、事業計画を見直した結果、当連結会計年度において事業資産グループの割引前将来キャッシュ・フローが、固定資産の帳簿価額を下回ったため、回収可能価額まで減額しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法(リース資産を除く)2020/11/27 11:38
なお、自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2020/11/27 11:38
なお、自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4 引当金の計上基準 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法(リース資産を除く)
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~18年
工具、器具及び備品 4~15年
② 無形固定資産
定額法(リース資産を除く)
なお、自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
定額法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/11/27 11:38