建物(純額)
連結
- 2021年8月31日
- 1億5561万
- 2022年8月31日 +1.96%
- 1億5867万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 5.全社資産については、各報告セグメントに資産を配分しておりませんが、関連する費用については全社費用を含めて、合理的な基準に基づき各報告セグメントに配分しております。2022/11/29 13:12
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額91,217千円は、本社及び支社建物の設備投資額83,257千円が含まれております。
当連結会計年度(自 2021年9月1日 至 2022年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有料職業紹介、人材派遣、IT技術教育講座等の事業であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去△11,101千円が含まれております。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産調整額8,424,320千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等が含まれております。
5.全社資産については、各報告セグメントに資産を配分しておりませんが、関連する費用については全社費用を含めて、合理的な基準に基づき各報告セグメントに配分しております。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額91,217千円は、本社及び支社建物の設備投資額83,257千円が含まれております。2022/11/29 13:12 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法(リース資産を除く)2022/11/29 13:12
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/11/29 13:12
前連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 当連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 建物工具、器具及び備品 369千円202千円 -千円124千円 ソフトウェア -千円 482千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/11/29 13:12
2.「当期首残高」及び「当期末残高」は、取得価額により記載しております。建物 本社及び支社オフィス内装工事及び増床 29,785千円 工具、器具及び備品 本社及び支社オフィス内装工事及び増床 8,639千円 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2022/11/29 13:12
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。