営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年2月28日
- 10億9122万
- 2024年2月29日 +2.56%
- 11億1911万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去△28,648千円が含まれております。2024/04/12 15:01
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年9月1日 至 2024年2月29日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
前第3四半期連結会計期間より、従来の「システムインテグレーション事業」、「デジタルトランスフォーメーション事業」、「みどりクラウド事業」及び「機械設計エンジニアリング事業」の4区分より、「システムインテグレーション事業」、「デジタルトランスフォーメーション事業」を統合して「デジタルインテグレーション事業」とし、「デジタルインテグレーション事業」「みどりクラウド事業」及び「機械設計エンジニアリング事業」の3区分に変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。2024/04/12 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、良質なエンジニアの育成や社内エンジニアのDXシフト等によるサービスの価値向上に取り組むほか、ビジネスパートナーリソースの活用も含め、IT・DX領域の社会実装と運用を担う「デジタルインテグレーター」としての事業基盤の整備を行いました。また、自社サービスである法人向けChatGPT導入・活用支援サービス「NewtonX」では、AI活用による業務支援を開始しています。2024/04/12 15:01
これらの結果、当社グループの売上高は10,825,441千円(前年同期比6.5%増)、営業利益は1,119,110千円(前年同期比2.6%増)、経常利益は1,125,181千円(前年同期比12.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は769,627千円(前年同期比10.0%減)となりました。
また、事業分野別のセグメント概況は、以下のとおりであります。