純資産
連結
- 2021年9月30日
- 51億1171万
- 2022年9月30日 +15.94%
- 59億2669万
- 2023年9月30日 -6.33%
- 55億5182万
個別
- 2021年9月30日
- 51億7228万
- 2022年9月30日 +16.76%
- 60億3933万
- 2023年9月30日 -7.33%
- 55億9692万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2023/12/14 10:01
なお、投資事業組合への出資については、直近の決算書を基礎とし、当社持分相当額を投資事業組合運用損益及びその他有価証券評価差額金として投資有価証券を加減する方法によっております。ただし、外貨建その他有価証券は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は評価差額として処理しております。また、評価差額は、全部純資産直入法により処理しております。
②棚卸資産 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、Sports Tech事業の売上高は1,213,931千円(前年同期比50.5%増)、セグメント損失は23,578千円(前年同期は48,364千円のセグメント損失)となりました。2023/12/14 10:01
当連結会計年度末における資産、負債及び純資産の状況は次のとおりであります。
(資産) - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2023/12/14 10:01
市場価格のない株式等(非上場株式)の取得原価は、取得時の持分純資産価額に超過収益力・経営権等を反映した実質価額に基づいて計上されていますが、財政状態の悪化や超過収益力等の毀損状況により実質価額が著しく低下したときは、減損処理を実施することとしております。減損処理を実施していない投資有価証券については、投資先における市場環境の変化、投資先の予算と実績の乖離状況、業績の推移、事業計画の進捗状況、直近のファイナンス状況等から、投資先の事業計画が合理的であるという仮定に基づき、超過収益力等は毀損しておらず、実質価額は著しく低下していないと判断しています。なお、投資先事業計画は不確実性を有しており、実質価額が著しく低下した場合には、投資有価証券の減損処理が必要となり、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
なお、投資有価証券(投資事業組合への出資)については、組合契約に規定される決算報告に応じて、入手可能な直近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によって算定しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2023/12/14 10:01
なお、投資事業組合への出資については、直近の決算書を基礎とし、当社持分相当額を投資事業組合運用損益及びその他有価証券評価差額金として投資有価証券を加減する方法によっております。ただし、外貨建その他有価証券は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は評価差額として処理しております。また、評価差額は、全部純資産直入法により処理しております。
(2)子会社株式及び関連会社株式 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/12/14 10:01
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 1株当たり純資産額 210.54円 197.73円 1株当たり当期純利益 24.20円 12.60円