有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/17 9:50
(注)評価性引当額が37,467千円増加しております。この増加の主な内容は、投資有価証券評価損に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 未払賞与 17,215千円 -千円 その他有価証券評価差額金 -千円 396千円 その他 1,563千円 4,055千円 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △5,377千円 -千円 その他 △356千円 -千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2025/12/17 9:50
なお、投資事業組合への出資については、直近の決算書を基礎とし、当社持分相当額を投資事業組合運用損益及びその他有価証券評価差額金として投資有価証券を加減する方法によっております。ただし、外貨建その他有価証券は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は評価差額として処理しております。また、評価差額は、全部純資産直入法により処理しております。
(2)関連会社株式