営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- -8178万
- 2017年12月31日 -145.66%
- -2億90万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で、当社は「自治体を通じて人々に新たな価値を提供し、会社及び従業員の成長を追求する」という企業理念のもと、前事業年度以降を「第二創業期」と捉え、さらなる成長のための施策を実施してまいりました。具体的には、既存事業の収益性回復・付加価値向上及び新規事業開発による新たな収益の柱の創出を目標として、厳しさを増す人材獲得競争に打ち勝つべく採用への投資を強化するとともに、事業開発、マーケティング、ITに関わる機能を新たに設置し、経営資源を投下してまいりました。2018/02/14 10:01
以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は826,175千円(前年同四半期比17.1%増)となりましたが、営業損失は200,906千円(前年同四半期は営業損失81,781千円)、経常損失は198,011千円(前年同四半期は経常損失76,861千円)、四半期純損失は200,916千円(前年同四半期は四半期純損失57,706千円)となりました。
なお、当社は、PPS事業(パブリック・プライベート・シェアリング事業の略称)の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。