ホープ(6195)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年12月31日
- 2億5906万
- 2021年9月30日
- -69億8200万
- 2021年12月31日 -0.01%
- -69億8252万
- 2022年9月30日
- 2億2325万
- 2023年9月30日 -36.1%
- 1億4266万
- 2024年9月30日 -54.48%
- 6493万
- 2025年9月30日 +49.87%
- 9732万
個別
- 2016年12月31日
- -8178万
- 2017年12月31日 -145.66%
- -2億90万
- 2018年12月31日 -12.17%
- -2億2534万
- 2019年12月31日
- -4030万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△1,265千円はセグメント間取引消去であります。また、セグメント利益又は損失の調整額△166,678千円は各報告セグメントに配分していない全社費用166,678千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/14 11:30
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に企業版ふるさと納税支援事業やマチイロなどのサービスを含んでおります。
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△2,017千円はセグメント間取引消去であります。また、セグメント利益又は損失の調整額△152,491千円は各報告セグメントに配分していない全社費用152,491千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 11:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ジチタイワークス事業においては、官民連携に対する需要が大きく、市場の開拓余地は十分に存在することから、自治体ビジネスのニーズの顕在化に対応していくことで、サービス提供機会を増やし売上拡大を図るとともに、サービス品質の向上に尽力し、堅実な成長を推進しております。2023/11/14 11:30
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,204,934千円(前年同四半期比2.3%増)、営業利益は142,660千円(前年同四半期比36.1%減)、経常利益は142,277千円(前年同四半期比34.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は104,984千円(前年同四半期比97.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。