6195 ホープ

6195
2026/03/11
時価
34億円
PER 予
12.43倍
2016年以降
赤字-211.18倍
(2016-2025年)
PBR
3.06倍
2016年以降
赤字-18.91倍
(2016-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
24.66%
ROA 予
10.51%
資料
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ホープ(6195)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2020年6月30日
10億2000万
2020年12月31日 -74.6%
2億5906万
2021年3月31日
-72億7659万
2021年6月30日
-68億9542万
2021年9月30日
-1億2612万
2021年12月31日 -999.99%
-69億8252万
2022年3月31日 -138.47%
-166億5140万
2022年6月30日
2億1337万
2022年9月30日 +4.63%
2億2325万
2022年12月31日 +14.78%
2億5624万
2023年3月31日 -29.27%
1億8124万
2023年6月30日 -46.76%
9649万
2023年9月30日 +47.85%
1億4266万
2023年12月31日 +32.56%
1億8911万
2024年3月31日 +20.59%
2億2805万
2024年6月30日 -94.95%
1152万
2024年9月30日 +463.29%
6493万
2024年12月31日 +148.5%
1億6136万
2025年3月31日 +80.73%
2億9162万
2025年6月30日 -98.63%
400万
2025年9月30日 +999.99%
9732万
2025年12月31日 +59.61%
1億5533万

個別

2015年6月30日
5608万
2016年3月31日 -18.71%
4559万
2016年6月30日 +218.78%
1億4534万
2016年9月30日
-5156万
2016年12月31日 -58.59%
-8178万
2017年3月31日 -28.79%
-1億532万
2017年6月30日
2392万
2017年9月30日
-1億700万
2017年12月31日 -87.75%
-2億90万
2018年3月31日 -42.37%
-2億8602万
2018年6月30日
-1億2181万
2018年9月30日 -2.25%
-1億2455万
2018年12月31日 -80.93%
-2億2534万
2019年3月31日 -8.79%
-2億4514万
2019年6月30日
8702万
2019年9月30日
-5652万
2019年12月31日
-4030万
2020年3月31日
8267万
2020年6月30日 +999.99%
10億2058万
2020年9月30日 -32.7%
6億8680万
2021年6月30日
-68億9294万
2022年3月31日
-44億5337万
2023年3月31日
6972万
2024年3月31日 +126.08%
1億5762万
2025年3月31日 +20.37%
1億8973万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△10,173千円はセグメント間取引消去であります。また、セグメント利益の調整額△365,151千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用365,151千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント負債は、経営資源の配分の決定及び業績の評価に使用していないため、記載しておりません。
2025/06/30 9:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に企業版ふるさと納税支援事業やakisol及びマチイロなどのサービスを含んでおります。
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△8,658千円はセグメント間取引消去であります。また、セグメント利益の調整額△432,472千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用432,472千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント負債は、経営資源の配分の決定及び業績の評価に使用していないため、記載しておりません。2025/06/30 9:00
#3 事業等のリスク
④ 業績の季節変動による影響について
売上高及び営業利益が一定の時期に偏重する傾向にあります。
これは、広告事業のマチレットにおける子育て情報冊子等の発行が集中する時期があるためです。
2025/06/30 9:00
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/30 9:00
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、東京証券取引所における市場区分「グロース市場」に上場しております。本書提出日現在、当該市場では「市場区分の見直しに関するフォローアップ会議」が開催され、実効性のある市場形成に向けた議論が行われており、この中では、上場後の成長を促すことを目的として、現行の上場維持基準の引き上げが検討されています。本書提出日現在においては、検討の段階であり、当該規則の改正は行われていないものの、上述の会議にて、「2030年以降、上場5年経過している企業」に対して「時価総額100億円以上」とする新たな基準を適用する案が提案されております(なお、現行の上場維持基準は「上場10年経過後から時価総額40億円以上」)。
当該基準は検討の段階であるものの、足元の当社グループの時価総額はこの基準を大幅に下回っていることから、将来的に当該基準に抵触する可能性があるため、リスクとして認識しております。これに対し、当社グループは方針として、営業利益年平均25%成長を2025年3月期から2027年3月期までの中期経営計画上の目標に掲げておりますが、同様の継続的な利益成長の実現とともに、より一層のアカウンタビリティ(説明責任)の充実に努めてまいります。これは、一定の成長を継続的に実現していくことにより、当期純利益(及びEPS)を高め、あわせて当社グループの経営戦略及び業績を市場に対して透明性高く、かつ、明確に説明していくことが、市場における当社グループへの成長期待を向上させ、結果的にPER(株価収益率)を押し上げ、株式の評価を高めていくことに繋がると考えているからです。引き続き東京証券取引所の議論の進展を注視しつつ、当該リスクの解消に向けた上記方針に基づき、中長期的な視点での施策の検討と実行を通じて企業価値の向上に努めてまいります。
2025/06/30 9:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経営成績)
売上高は3,140,691千円、営業利益は291,628千円、経常利益は295,468千円、親会社株主に帰属する当期純利益は358,008千円となりました。
詳細については、「(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 ② 経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 イ.経営成績の分析・評価」をご参照ください。
2025/06/30 9:00

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