- 6195
- 2026/09/11
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 8.85倍
- 2016年以降
- 赤字-211.18倍
(2016-2026年) - PBR
- 3.06倍
- 2016年以降
- 赤字-18.91倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 4.18%
- ROE 予
- 34.62%
- ROA 予
- 14.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損失の調整額△72,222千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用72,222千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/11/14 10:00
2.セグメント損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第1四半期累計期間(自 平成30年7月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/11/14 10:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で、当社は「自治体を通じて人々に新たな価値を提供し、会社及び従業員の成長を追求する」という企業理念のもと、平成29年6月期以降を「第二創業期」と捉え、さらなる成長のための施策を実施してまいりました。具体的には、広告事業における収益性回復・営業効率改善を目標として、業務の省力化や人材育成の強化を軸とした生産性の向上を実現すべく、業務改善に係る機能を新たに設置すると共に、人材教育制度の整備・運用に注力して参りました。また、前事業年度から参入した電力販売の推進及び新規メディアの開発も積極的に取り組んでおります。2018/11/14 10:00
以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は420,215千円(前年同四半期比11.1%増)となりましたが、営業損失は124,552千円(前年同四半期は営業損失107,005千円)、経常損失は120,403千円(前年同四半期は経常損失106,127千円)、四半期純損失は123,310千円(前年同四半期は四半期純損失107,837千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。