経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- -1億9801万
- 2018年12月31日 -6.73%
- -2億1133万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で、当社は「自治体を通じて人々に新たな価値を提供し、会社及び従業員の成長を追求する」という企業理念のもと、2017年6月期以降を「第二創業期」と捉え、さらなる成長のための施策を実施してまいりました。具体的には、広告事業における収益性回復・営業効率改善を目標として、業務の省力化や人材育成の強化を軸とした生産性の向上を実現すべく、業務改善に係る機能を新たに設置すると共に、人材教育制度の整備・運用に注力して参りました。また、前事業年度から参入した電力販売の推進及び新規メディアの開発も積極的に取り組んでおります。2019/02/14 10:00
以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は981,184千円(前年同四半期比18.8%増)となりましたが、営業損失は225,347千円(前年同四半期は営業損失200,906千円)、経常損失は211,332千円(前年同四半期は経常損失198,011千円)、四半期純損失は215,425千円(前年同四半期は四半期純損失200,916千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。