- 6195
- 2026/09/11
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 8.85倍
- 2016年以降
- 赤字-211.18倍
(2016-2026年) - PBR
- 3.06倍
- 2016年以降
- 赤字-18.91倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 4.18%
- ROE 予
- 34.62%
- ROA 予
- 14.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3)その他の項目の減価償却費の調整額5,133千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用5,133千円であります。2019/09/27 10:00
(4)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8,890千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産8,890千円であります。
2.セグメント利益又は損失は、財務諸表の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額の内容は下記のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△297,203千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用297,203千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額674,647千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産674,647千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに配分していない現金及び預金、管理部門に係る資産等であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額4,722千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用4,722千円であります。
(4)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,787千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産3,787千円であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント負債は、経営資源の配分の決定及び業績の評価に使用していないため、記載しておりません。2019/09/27 10:00 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/09/27 10:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/09/27 10:00
投資活動の結果使用した資金は、33,904千円(前期は使用した資金24,620千円)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出27,910千円、投資有価証券の取得による支出4,587千円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10年
車両運搬具 5~6年
工具、器具及び備品 2~8年2019/09/27 10:00