- 6195
- 2026/09/07
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 8.94倍
- 2016年以降
- 赤字-211.18倍
(2016-2026年) - PBR
- 3.1倍
- 2016年以降
- 赤字-18.91倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 4.14%
- ROE 予
- 34.62%
- ROA 予
- 14.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度中に係る区分ごとのキャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりです。2020/09/28 16:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は、118,996千円(前期は使用した資金257,706千円)となりました。これは主に、税引前当期純利益963,924千円の計上、排出クレジット償却額134,110千円の計上、投資有価証券評価損48,499千円の計上、たな卸資産の減少152,000千円、仕入債務の増加1,376,949千円、未払費用の増加95,140千円、未払消費税等の増加244,822千円があったものの、売上債権の増加2,552,025千円、前渡金の増加265,190千円、営業保証金の増加295,074千円、法人税等の支払額38,611千円があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (キャッシュ・フロー計算書)2020/09/28 16:00
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「排出クレジット償却額」、「投資有価証券売却及び評価損益(△は益)」、「前渡金の増減額(△は増加)」、「未払費用の増減額(△は減少)」及び「未払消費税等の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当事業年度においては独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた2,693千円は「排出クレジット償却額」として、122千円は「投資有価証券売却及び評価損益(△は益)」として、△3,334千円は「前渡金の増減額(△は増加)」として、15,871千円は「未払費用の増減額(△は減少)」として、35,438千円は、「未払消費税等の増減額(△は減少)」として組み替えております。