7187 ジェイリース

7187
2026/10/09
時価
241億円
PER 予
9.48倍
2017年以降
赤字-168.12倍
(2017-2026年)
PBR
3.24倍
2017年以降
1.44-12.92倍
(2017-2026年)
配当 予
4.47%
ROE 予
34.22%
ROA 予
11.57%
資料
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経常利益又は経常損失(△)

【資料】
訂正有価証券報告書-第16期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
【閲覧】

連結

2018年3月31日
-3715万
2019年3月31日 -293.97%
-1億4636万

個別

2018年3月31日
-6987万
2019年3月31日 -176.95%
-1億9351万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境の下、当社グループは、家賃債務保証事業を核とした「生活サポートの総合商社」を目指し、積極的な営業活動を展開し順調に売上を拡大してまいりました。経費面では、業務効率化等により経費削減に取り組む一方で、契約件数の増加に伴う代位弁済の増加により貸倒引当金繰入額が増加したほか、中長期債権の削減を目的とした訴訟の本格的な実施に伴い訴訟関連費用が増加しました。また、過年度決算訂正等に関して、東京証券取引所から徴求を受けた上場契約違約金33,600千円を特別損失に計上しました。なお、これらの再発防止、原因改善を図るべく、人材の確保、業務手順の運用徹底など、決算・財務報告プロセスの運用強化を図るとともに、財務報告に係る内部統制の一層の強化に努めてまいりました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は6,082,609千円(前連結会計年度比21.1%増)、営業損失は101,625千円(前連結会計年度は営業利益19,107千円)、経常損失は146,364千円(前連結会計年度は経常損失37,151千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は149,938千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失73,895千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2019/11/14 16:10

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。