契約資産(純額)
連結
- 2025年3月31日
- 1231万
- 2026年3月31日 +44.36%
- 1778万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- る情報2026/06/29 16:24
① 契約資産及び契約負債の残高等
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の概要2026/06/29 16:24
当連結会計年度末の総資産につきましては、前連結会計年度末比6,495,766千円増加し22,137,740千円となりました。これは主に、代位弁済立替金の増加1,704,668千円、子会社取得に伴うのれんの増加1,473,525千円、土地の増加637,456千円、繰延税金資産の増加605,802千円、未収保証料の増加546,467千円、収納代行立替金の増加433,937千円、現金及び預金の増加392,123千円、受取手形、売掛金及び契約資産の増加316,889千円、販売用不動産の増加179,785千円、投資有価証券の増加128,126千円、貸倒引当金の増加1,764,042千円によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末比5,025,960千円増加し14,751,459千円となりました。これは主に、短期借入金の増加1,553,000千円、長期借入金の増加1,226,933千円、前受金の増加1,016,465千円、1年内返済予定の長期借入金の増加305,793千円、買掛金の増加198,611千円、未払金の増加193,435千円によるものであります。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2026/06/29 16:24
前連結会計年度において、「流動資産」に表示しておりました「売掛金及び契約資産」は、当連結会計年度において新たに「受取手形」が発生したため、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に科目名を変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の科目名を変更しております。
前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しておりました「破産更生債権等」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より「破産更生債権等」として独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた962,698千円は、「破産更生債権等」354,258千円、「その他」608,439千円として組み替えております。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 2 金融商品の時価等に関する事項2026/06/29 16:24
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、市場価格のない株式等は、次表には含めておりません。((注1)を参照ください。)また、現金は注記を省略しており、預金、未収保証料、未収手数料、受取手形、売掛金及び契約資産、未収入金、代位弁済立替金、収納代行立替金、買掛金、短期借入金、収納代行未払金、未払金、未払法人税等は短期間で決済されるため時価が帳簿価格に近似することから、注記を省略しております。
前連結会計年度(2025年3月31日)