ベガコーポレーション(3542)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 5億7433万
- 2015年3月31日 -81.64%
- 1億544万
- 2016年3月31日
- -5285万
個別
- 2017年3月31日
- 1億8981万
- 2018年3月31日 +183.02%
- 5億3720万
- 2019年3月31日
- -5億7484万
- 2020年3月31日
- 9億3220万
- 2021年3月31日 +154.21%
- 23億6974万
- 2022年3月31日
- -19億1596万
- 2023年3月31日
- 20億4323万
- 2024年3月31日 -87.08%
- 2億6400万
- 2025年3月31日 +171.05%
- 7億1557万
- 2026年3月31日 +27%
- 9億877万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」といいます。)は、営業活動により908百万円の収入、投資活動により759百万円の支出、財務活動により74百万円の支出となった結果、前事業年度に比べ74百万円増加し、当事業年度末には1,997百万円となりました。当事業年度における各キャッシュ・フローの状況と、それらの要因は次のとおりであります。2026/06/24 15:30
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度における営業活動の結果として増加した資金は、908百万円(前事業年度は715百万円の資金増加)となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (キャッシュ・フロー計算書)2026/06/24 15:30
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「為替差損益(△は益)」及び「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「従業員に対する貸付けによる支出」並びに「従業員に対する貸付金の回収による収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「為替差損益(△は益)」に表示していた△0千円は「その他」として、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「従業員に対する貸付けによる支出」に表示していた△360千円及び「従業員に対する貸付金の回収による収入」に表示していた759千円は「その他」として組み替えております。