- #1 新株予約権等の状況(連結)
6.新株予約権の行使の条件
①新株予約権者は、当社が金融商品取引法に基づき提出する有価証券報告書に記載される損益計算書において、平成30年3月期から平成33年3月期までのいずれかの期における営業利益が12億円を超過した場合に限り、新株予約権を行使することができる。
②新株予約権者が、以下のア乃至エに掲げる時期に行使可能な新株予約権の数は、当該規定に定める数に限られるものとする。但し、行使可能な新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とする。
2017/06/29 15:00- #2 業績等の概要
また、前期から新規事業として取り組んだ越境ECプラットフォーム事業(DOKODEMO)は、引き続きユーザビリティ向上を目指したシステム開発や、集客力・認知度向上のための試験的な広告宣伝を行いました。
以上の取り組みの結果、当社における当事業年度の業績は、売上高は10,960百万円(前期比31.4%増)、営業利益は828百万円(前期比44.0%増)、経常利益は808百万円(前期比36.6%増)、当期純利益は786百万円(前期比120.2%増)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
2017/06/29 15:00- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
また、「満足と感動を叶える唯一のEコマース企業」をビジョンに掲げ、家具ECをより便利で、快適にし、流通の進化に多大な貢献を寄与し続けるよう取り組む所存です。
当社の目標とする経営指標は、売上高、営業利益、経常利益を主眼に据え、持続的に安定した成長を目指しております。
(2)中長期的な会社の経営戦略
2017/06/29 15:00- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、前期から新規事業として取り組んだ越境ECプラットフォーム事業(DOKODEMO)は、引き続きユーザビリティ向上を目指したシステム開発や、集客力・認知度向上のための試験的な広告宣伝を行いました。
以上の取り組みの結果、当社における当事業年度の業績は、売上高は10,960百万円(前期比31.4%増)、営業利益は828百万円(前期比44.0%増)、経常利益は808百万円(前期比36.6%増)、当期純利益は786百万円(前期比120.2%増)となりました。
(3) 財政状態の分析
2017/06/29 15:00