- 3542
- 2026/10/09
- 時価
- 163億円
- PER 予
- 17.58倍
- 2017年以降
- 赤字-214.97倍
(2017-2026年) - PBR
- 2.23倍
- 2017年以降
- 0.82-8.77倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 1.18%
- ROE 予
- 12.66%
- ROA 予
- 9.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
- 3.株主資本の金額の著しい変動2017/11/14 15:00
当社は、平成28年6月28日における東京証券取引所マザーズへの株式上場にあたり、平成28年6月27日を払込期日とする公募増資による払込603,520千円(発行価格1,600円、引受価額1,472円、資本組入額736円)を受け、新株式410,000株を発行いたしました。また、ストック・オプションとしての新株予約権の行使による払込9,222千円(行使時の払込金額1,060円、資本組入額530円)を受け、新株式8,700株を発行いたしました。
その結果、資本金及び資本剰余金がそれぞれ306,371千円増加し、当第2四半期会計期間末において資本金が868,692千円、資本剰余金が828,692千円となっております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)提出日現在発行数には、平成29年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。2017/11/14 15:00
- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)ストックオプションとしての新株予約権の行使による増加であります。2017/11/14 15:00 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間における財務活動の結果として増加した資金は、0百万円(前年同四半期は502百万円の資金増加)となりました。2017/11/14 15:00
これは主に、新株予約権の行使による株式の発行による収入0百万円により資金が増加いたしました。
(4) 事業上及び財務上の対処すべき課題