有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
- ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2018/11/14 15:00
(注)預け金は当社提供サービスの対価回収における、決済サービス会社に対しての一時的な預け入れであり、随時引き出し可能であることから現金及び現金同等物に含めております。前第2四半期累計期間(自 2017年4月1日至 2017年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 現金及び預金 1,126,841千円 1,789,209千円 預け金(流動資産その他)(注) 9,298 4,037 現金及び現金同等物 1,136,140千円 1,793,246千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2018/11/14 15:00
当第2四半期会計期間末における総資産は、5,915百万円(前事業年度末5,914百万円)となり、1百万円増加いたしました。流動資産は5,066百万円(前事業年度末5,309百万円)となり、242百万円減少いたしました。これは主に、現金及び預金が132百万円、商品が71百万円増加し、売掛金が482百万円減少したことによるものであります。また、固定資産は848百万円(前事業年度末604百万円)となり、244百万円増加いたしました。これは主に、有形固定資産が70百万円、敷金及び保証金が194百万円増加したことによるものであります。
負債は、2,136百万円(前事業年度末2,135百万円)となり、1百万円増加いたしました。流動負債は2,098百万円(前事業年度末2,107百万円)となり、8百万円減少いたしました。これは主に、買掛金が223百万円増加し、未払法人税等が227百万円減少したことによるものであります。また、固定負債は37百万円(前事業年度末27百万円)となり、10百万円増加いたしました。これは主に、株式給付引当金が10百万円増加したことによるものであります。