1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第2四半期累計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) | 当第2四半期累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) |
| 普通株式増加数(株) | - | 13,680 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 | - | 2016年3月23日取締役会決議の新株予約権新株予約権の数 254個(普通株式 50,800株) |
(注)1.「株式給付信託(J-ESOP)」の信託財産として資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式を、前第2四半期累計期間の1株当たり四半期純損失、当第2四半期累計期間の1株当たり四半期純利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(前第2四半期累計期間95,000株、当第2四半期累計期間91,281株)
2.前第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。