コメダ HD(3543)の親会社の所有者の推移 - 通期
連結
- 2019年2月28日
- 51億69万
- 2020年2月29日 +5.38%
- 53億7528万
- 2021年2月28日 -33.06%
- 35億9800万
- 2022年2月28日 +37.24%
- 49億3800万
- 2023年2月28日 +9.88%
- 54億2600万
- 2024年2月29日 +10.03%
- 59億7000万
- 2025年2月28日 -1.22%
- 58億9700万
- 2026年2月28日 +15.14%
- 67億9000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/05/27 15:30
中間連結会計期間 当連結会計年度 税引前中間(当期)利益(百万円) 4,659 9,332 親会社の所有者に帰属する中間(当期)利益(百万円) 3,173 6,461 基本的1株当たり中間(当期)利益(円) 69.74 141.98 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (15)1株当たり利益2026/05/27 15:30
基本的1株当たり当期利益は、親会社の所有者に帰属する当期利益を、その期間の自己株式を調整した発行済普通株式の加重平均株式数で除して計算しております。
希薄化後1株当たり当期利益は、希薄化効果を有するすべての潜在的株式の影響を調整して算定しております。当社グループの潜在的普通株式はストックオプション制度にかかるものです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、中期経営計画「VALUES 2025」に掲げる『“くつろぎ”で、人と地域と社会をつなぐ』をスローガンに、既存モデルの拡充、新しい共創価値の追求、財務価値の維持拡大に取り組んでまいりました。2026/05/27 15:30
この結果、当連結会計年度の売上収益は、57,225百万円(前連結会計年度比21.6%増)となりました。一方で、原材料価格高騰の影響を受け、営業利益は9,424百万円(前連結会計年度比6.8%増)、税引前利益は9,332百万円(前連結会計年度比8.4%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は6,461百万円(前連結会計年度比11.1%増)となりました。
また、当社グループは、主に国内にコメダ珈琲店を25店舗、おかげ庵を2店舗出店しました。海外においては2025年3月1日付でPOON RESOURCES PTE. LTD.(以下、「POON」という)を連結子会社化したことにより「Kaffe &Toast」「Saap Saap Thai」「Ma Mum」の3ブランド計30店舗を取得し、当連結会計年度末の店舗は1,150店舗となりました。 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/05/27 15:30
(単位:百万円) 自己株式の取得による支出 △1,000 △0 親会社の所有者への配当金の支払額 21 △2,465 △2,594 財務活動によるキャッシュ・フロー △9,505 △9,496 - #5 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- ③【連結包括利益計算書】2026/05/27 15:30
(単位:百万円) 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 5,897 6,790 非支配持分 △0 49 - #6 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結損益計算書】2026/05/27 15:30
(単位:百万円) 当期利益の帰属 親会社の所有者 5,814 6,461 非支配持分 △0 21 - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/05/27 15:30
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 20 87 416 親会社の所有者に帰属する持分合計 45,618 49,860 非支配持分 △0 294