有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。主な資産は、建物(耐用年数6~38年)であります。
(2)無形固定資産
ソフトウエア(自社利用)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2021/05/28 15:30 - #2 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 帳簿価額 (単位:百万円)2021/05/28 15:30
(注)その他の無形資産の償却費は、連結損益計算書の売上原価、販売費及び一般管理費に含まれております。のれん その他の無形資産 ソフトウエア その他 合計 2019年3月1日現在 38,354 50 3 53
取得原価 (単位:百万円) - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 企業結合により取得した無形資産は、当初認識時にのれんとは区分して認識し、支配獲得日の公正価値で測定しています。2021/05/28 15:30
のれん以外の無形資産のうち、耐用年数を確定できる無形資産は、当該資産が使用可能な状態になった日から見積耐用年数にわたり定額法によって償却しており、その主な無形資産はソフトウエア(見積耐用年数 5年)であります。
見積耐用年数、残存価額及び償却方法は、毎期末日に見直しを行い、必要に応じて改定しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2021/05/28 15:30
ソフトウエア(自社利用)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。