営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年2月28日
- 34億9000万
- 2022年2月28日 -46.19%
- 18億7800万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 当社の取締役の固定報酬については、各取締役の役位及び職責、管掌範囲及び他社水準等を考慮して報酬額を決定し、毎月均等額を金銭で支給します。2022/05/26 15:33
業績連動報酬については、経営環境並びに当社グループの成長性及び収益性を考慮して設定した業績予想における連結営業利益(2022年2月期は7,305百万円であり達成率は100.8%)をベースとした全社業績及び取締役個人別の全社目標に対する貢献度に基づき、業績評価基準報酬として月額固定報酬に対する一定の割合を毎月の固定報酬とともに支給するとともに、定時株主総会終了後にその一部を役員賞与として支給することがあります。
取締役に対し持続的な企業価値の向上を図るインセンティブを付与するとともに、株主の皆様との一層の価値共有を促進することを目的に、当社は取締役への株式報酬として、2018年5月29日開催の定時株主総会決議により、譲渡制限付株式報酬制度を導入しております。各取締役に対する譲渡制限付株式の付与株式数については、前連結会計年度の全社業績に応じて毎年決定することとし、原則として定時株主総会終結後1ヶ月以内に開催される取締役会において、支給額及び支給時期を決定しております。なお、譲渡制限付株式の譲渡制限期間については3年間から5年間までの間において、当社の取締役会がこれを定めるものとしております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 3.やわらかシロコッペについては、一部のコメダ珈琲店及び短期催事での販売に切り替えております。2022/05/26 15:33
以上の取り組みの結果、当連結会計年度の売上収益は33,317百万円(前連結会計年度比15.5%増)となりました。また、売上収益の回復に伴う売上総利益の増加等により、営業利益は7,305百万円(前連結会計年度比32.6%増)、税引前利益は7,179百万円(前連結会計年度比33.2%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は4,934百万円(前連結会計年度比37.4%増)となりました。
また、当社グループは、事業活動を通じて持続可能な社会の実現に貢献するため、優先的に取り組むべき13項目のマテリアリティ(重要課題)を特定し、さらにこれらを「品質とお客様」、「人と働きがい」、「環境」、「地域コミュニティ」の4つのテーマに分類しました。この分類ごとに、当社グループが経済価値の向上と社会課題の解決に貢献すべく、当連結会計年度に実施した主な取り組みは次のとおりです。 - #3 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結損益計算書】2022/05/26 15:33
(単位:百万円) その他の営業費用 26 △535 △317 営業利益 5,511 7,305 金融収益 27 19 47