経常収益
連結
- 2016年12月31日
- 134億8400万
- 2017年12月31日 +44%
- 194億1700万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでいます。2018/02/09 10:38
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/09 10:38
報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しています。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務、金融商品取引業務等の金融関連業務を含んでいます。
3 セグメント利益の調整額△18,617百万円は、主にセグメント間取引消去です。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。2018/02/09 10:38 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主要勘定の期末残高につきましては、預金・譲渡性預金は、前連結会計年度末比3,659億円増加し、8兆3,849億円となりました。貸出金は、前連結会計年度末比2,131億円増加し、7兆169億円となりました。また、有価証券は、前連結会計年度末比473億円減少し、1兆6,084億円となりました。2018/02/09 10:38
当第3四半期連結累計期間の損益状況につきましては、経常収益は、前年同四半期連結累計期間比32億55百円減少し、1,074億46百万円となりました。経常費用は、前年同四半期連結累計期間比6億41百万円増加し、797億80百万円となりました。
この結果、経常利益は、前年同四半期連結累計期間比38億97百万円減少し、276億65百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期連結累計期間比37億98百万円減少し、179億67百万円となりました。