- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益の調整額△2,171百万円は、主にセグメント間取引消去です。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。
当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
2021/08/11 11:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しています。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務、金融商品取引業務等の金融関連業務を含んでいます。
3 セグメント利益の調整額△3,029百万円は、主にセグメント間取引消去です。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。2021/08/11 11:52 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しています。
この結果、当第1四半期連結累計期間の経常収益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が28百万円増加しています。また、利益剰余金の当期首残高は224百万円減少しています。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載していません。
2021/08/11 11:52- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、経常収益は、役務取引等収益の増加などにより、前年同四半期連結累計期間比26億37百万円増加し、365億58百万円となりました。経常費用は、信用コストの減少などにより、前年同四半期連結累計期間比38億79百万円減少し、223億37百万円となりました。
この結果、経常利益は、前年同四半期連結累計期間比65億17百万円増加し、142億20百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期連結累計期間比42億97百万円増加し、96億78百万円となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していませんので、キャッシュ・フローの状況の分析は記載していません。
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