- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益、セグメント資産、セグメント負債、資金運用収益及び資金調達費用の調整額の主な内訳はセグメント間取引消去です。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。
当中間連結会計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
2021/11/26 15:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しています。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務、金融商品取引業務等の金融関連業務を含んでいます。
3 セグメント利益、セグメント資産、セグメント負債、資金運用収益及び資金調達費用の調整額の主な内訳はセグメント間取引消去です。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。2021/11/26 15:01 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当中間連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当中間連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しています。
この結果、当中間連結会計期間の経常収益、経常利益及び税金等調整前中間純利益が79百万円増加し、1株当たり中間純利益は37銭増加しています。また、利益剰余金の当期首残高は224百万円減少し、当期首の1株当たり純資産額は1円52銭減少しています。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、「収益認識関係」注記のうち、当中間連結会計期間に係る比較情報については記載していません。
2021/11/26 15:01- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は経常利益ベースの数値です。またセグメント間の内部経常収益は一般的な取引と同様の取引条件に基づいています。
2021/11/26 15:01- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間の経常収益は、役務取引等収益の増加等により前第2四半期連結累計期間比35億83百万円増加し、700億40百万円となりました。経常費用は、その他経常費用の減少等により前第2四半期連結累計期間比57億61百万円減少し、469億6百万円となりました。
この結果、経常利益は、前第2四半期連結累計期間比93億45百万円増加し、231億33百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比62億10百万円増加し、156億55百万円となりました。
(参考)
2021/11/26 15:01