経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 108億5800万
- 2022年12月31日 +90.81%
- 207億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△6,190百万円は、主にセグメント間取引消去です。2023/02/10 11:00
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとののれんに関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しています。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務、金融商品取引業務等の金融関連業務及び情報システムサービス業務を含んでいます。
3.セグメント利益の調整額△8,661百万円は、主にセグメント間取引消去です。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。2023/02/10 11:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、経常収益は、資金運用収益、その他経常収益の増加などにより、前年同四半期連結累計期間比160億52百万円増加し、1,212億20百万円となりました。経常費用は、資金調達費用、その他業務費用の増加などにより、前年同四半期連結累計期間比141億2百万円増加し、885億99百万円となりました。2023/02/10 11:00
この結果、経常利益は、前年同四半期連結累計期間比19億50百万円増加し、326億21百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期連結累計期間比57億83百万円増加し、258億23百万円となりました。
その他経常収益には、2022年10月に株式会社九州リースサービスを持分法適用関連会社化したことに伴い発生した、負ののれん相当額76億37百万円を含んでいます。また、特別利益には、2022年10月に株式会社シティアスコムを連結子会社化したことに伴い発生した、負ののれん発生益5億64百万円、段階取得に係る差益2億72百万円を含んでいます。