売上高
連結
- 2017年9月30日
- 1億7860万
- 2018年9月30日 +27.32%
- 2億2740万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2018/12/21 17:12
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/12/21 17:12
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 エスフーズ株式会社 6,020,765 フード事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/12/21 17:12 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域別に分類しております。2018/12/21 17:12
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような外部環境の中、当社グループは、中核企業である野村貿易株式会社が2016年度からスタートさせた「中期経営計画2017+1(プラスワン)」の3年目の施策に取組みました。本計画では、2020年度にターゲットを定めた中期経営目標の実現に向けて、経営システムの向上による企業価値の向上という土台を固め、その上で良質な資産の拡充及び人財の育成を図っていくことを基本方針としています。2018/12/21 17:12
当中間連結会計期間の売上高は56,218百万円と前中間連結会計期間比7,460百万円の増収、売上総利益は3,384百万円と前中間連結会計期間比370百万円の増益、対売上高総利益率は6.0%となりました。
販売費及び一般管理費については、前中間連結会計期間比13百万円増加し2,291百万円となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2018/12/21 17:12
冷蔵牛肉 その他 合計 外部顧客への売上高 6,725,954 49,492,689 56,218,643