営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 7億9917万
- 2020年9月30日 -9.88%
- 7億2019万
個別
- 2019年9月30日
- 7億8667万
- 2020年9月30日 -8.57%
- 7億1929万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (3) その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は各セグメントに配分していない資産であります。2020/12/21 9:06
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業のセグメントであり、保険代理店等を含んでおります。
2.調整額は次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額69,978千円には、セグメント間取引消去3,347千円、各セグメントに配分していない全社費費用66,630千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない売上原価、一般管理費等であります。
(2) セグメント資産の調整額1,407,388千円にはセグメント間取引消去等△205,947千円、各セグメントに配分していない全社資産1,613,355千円が含まれており、その主なものは野村貿易株式会社における現金及び預金であります。
(3) その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は各セグメントに配分していない資産であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/12/21 9:06 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/12/21 9:06
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような外部環境のなか当社グループは、従来から取り組んでおりますBCPの一環として、新型コロナウイルス感染拡大を防止するリモート環境における勤務体制の整備を加速させると同時に、グループ内および国内外の取引先とのコミュニケーションの強化を通じ、変化する市場のニーズを的確に掴む為の取組みを行っております。2020/12/21 9:06
この結果、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は45,947百万円と前中間連結会計期間比8,574百万円の減収、営業利益は720百万円と前中間連結会計期間比78百万円の減益、経常利益は804百万円と前中間連結会計期間比80百万円の減益となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は589百万円と前中間連結会計期間比6百万円の減益となりました。
b. セグメント情報に記載された区分ごとの状況