6531 リファインバース

6531
2021/06/28
時価
42億円
PER
-倍
2017年以降
赤字-191.08倍
(2017-2021年)
PBR
11.79倍
2017年以降
3.27-23.62倍
(2017-2021年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

売上高

【資料】
有価証券報告書-第14期(平成28年7月1日-平成29年6月30日)
【閲覧】

連結

2016年6月30日
21億2095万
2017年6月30日 +8.19%
22億9469万

個別

2016年6月30日
7億4212万
2017年6月30日 +11.01%
8億2381万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)589,2431,148,8491,733,8782,294,698
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)61,736114,250174,197240,764
(注)当社は、平成29年4月1日付で株式1株につき2株の株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。
2017/09/27 15:54
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の方法に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2017/09/27 15:54
#3 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
住友商事株式会社398,004再生樹脂製造販売事業
2017/09/27 15:54
#4 事業等のリスク
① 特定の業界への依存
当社グループは使用済みカーペットタイル由来の再生樹脂を販売しており、当該製品の大部分は株主である住江織物株式会社をはじめとした各インテリアメーカーのカーペットタイル製品の原料として利用されております。報告セグメントにおける再生樹脂製造販売事業の売上高の約半分以上は最終的にはインテリアメーカーに対して供給されているものと当社は認識しております。現在当社が生産する再生樹脂は、環境対応製品として需要が増加しているものと認識しておりますが、各取引先とは納入数量、価格等に関する長期納入契約を締結しておりません。従って、カーペットタイル市場の需要の増減により当社グループの経営成績及び財政状態に影響が及ぶ可能性があります。
② 特定の取引先への依存
2017/09/27 15:54
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2017/09/27 15:54
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計2,150,1222,336,563
セグメント間取引消去△29,162△41,864
連結財務諸表の売上高2,120,9592,294,698
2017/09/27 15:54
#7 業績等の概要
再生樹脂製造販売事業につきましては、建築着工量は弱含みの状況が続く中、ホテル・オフィス関連を中心としたリニューアル需要は底堅く、使用済みカーペットタイルの調達量も順調に推移してきました。
また、底堅いリニューアル需要を受け、原状回復時のカーペットタイルの張り替え件数が増えていることに加え、インテリア業界においては環境対応製品の市場がさらに拡大しており、その基礎原料としての当社グループの製品に対する需要は順調に増加しております。併せて設備稼働率の向上による原価低減効果も出現しておりますが、一方で積極的な新規事業開発により研究開発費等の先行投資的費用が増加したため、売上高は856,714千円(前年同期比10.6%増)、セグメント売上総利益は334,602千円(同21.7%増)、セグメント利益は145,073千円(同20.2%増)となりました。
(産業廃棄物処理事業)
2017/09/27 15:54
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高及び売上総利益
売上高は、前連結会計年度と比べて173,738千円増加し2,294,698千円(前年同期比8.2%増)となりました。
なお、当連結会計年度の売上高及び損益の分析は、「第2 事業の状況 1 業績等の概要(1)業績」に記載のとおりであります。
2017/09/27 15:54

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