営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- -7860万
- 2021年3月31日 -14.83%
- -9026万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/05/14 16:11
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術試験費であります。利益 金額 全社費用(注) △214,385 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △78,607
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/05/14 16:11
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術試験費であります。利益 金額 全社費用(注) △183,391 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △90,268 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (再生樹脂製造販売事業)2021/05/14 16:11
再生樹脂製造販売事業につきましては、当第3四半期会計期間において収益が大幅に改善いたしました。原状回復工事増加に伴う廃カーペットタイル受入処理量が増加し、廃棄漁網等をリサイクルしたナイロン樹脂「REAMIDE(リアミド)」の生産性を改善することにより生産量増加による売上拡大とともにコスト圧縮によって赤字が縮小しております。ソリューション事業において、ライセンス契約、コンサルタントの受託などにより収益は増加しております。また、大日本印刷株式会社(本社:東京都新宿区/代表取締役社長:北島義斉)やアライアンス・フォー・ザ・ブルー(ALLIANCE FOR THE BLUE)* などの外部企業との連携も拡大、深化しており将来の成長のための基盤は拡大しております。しかし第2四半期までの落ち込みもあるため当第3四半期連結累計期間では、売上高、営業利益ともに前年同期比で減少となりました。 この結果、売上高は657,200千円(前年同期比24.3%減)となり、セグメント損失は170,918千円(前年同四半期はセグメント損失118,030千円)となりました。
(産業廃棄物処理事業)