有価証券報告書-第13期(平成27年7月1日-平成28年6月30日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「営業外収益」に区分掲記していた「受取補償金」及び「自動販売機収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、営業外収益の「その他」に含めて記載しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に「受取補償金」としていた181千円及び「自動販売機収入」としていた78千円は、「その他」として組み換えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払費用の増減額」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては、「その他」に含めて記載しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払費用の増減額」に表示していた△50,556千円は、「その他」として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「営業外収益」に区分掲記していた「受取補償金」及び「自動販売機収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、営業外収益の「その他」に含めて記載しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に「受取補償金」としていた181千円及び「自動販売機収入」としていた78千円は、「その他」として組み換えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払費用の増減額」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては、「その他」に含めて記載しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払費用の増減額」に表示していた△50,556千円は、「その他」として組み替えております。