建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年6月30日
- 3億7812万
- 2016年6月30日 +92.09%
- 7億2632万
有報情報
- #1 保有目的の変更による振替に関する注記
- 前連結会計年度において計上していた下記の有形固定資産を、保有目的の変更により販売用不動産に振替えております。2016/09/30 11:23
建物及び構築物 91,995千円
土地 42,185千円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/09/30 11:23
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年6月30日) 当連結会計年度(平成28年6月30日) 仕掛販売用不動産 1,244,066 1,818,071 建物及び構築物 347,737 711,404 土地 272,322 604,980
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日)2016/09/30 11:23
当社グループは、賃貸用不動産については個々の物件を単位として、事業用資産については、管理会計上の区分を単位としてグルーピングを行っております。用途 種類 場所 金額 店舗設備 建物及び構築物等 東京都千代田区 6,974千円
その結果、店舗設備について、営業から生じる損益が継続してマイナスであるため、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、営業活動から生じる将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、零としております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/09/30 11:23
建物及び構築物 9~47年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)