- 3469
- 2026/09/04
- 時価
- 39億円
- PER 予
- 65.16倍
- 2017年以降
- 赤字-327.3倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.48倍
- 2017年以降
- 0.42-4.36倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 1.4%
- ROE 予
- 2.28%
- ROA 予
- 0.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2017年6月30日
- 345万
- 2018年6月30日 +199.68%
- 1034万
個別
- 2017年6月30日
- 345万
- 2018年6月30日 +199.68%
- 1034万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 15~47年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零又は残価保証額とする定額法を採用しております。2018/09/28 15:54 - #2 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2018/09/28 15:54
当連結会計年度は、本社移転のため総額121,255千円の設備投資を実施し、業務効率化のためソフトウエアに7,414千円の投資を実施しました。
なお、本社移転に伴い、旧本社設備について30,865千円の除却損失を計上しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 15~47年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零又は残価保証額とする定額法を採用しております。2018/09/28 15:54