- 3469
- 2026/09/11
- 時価
- 38億円
- PER 予
- 64.94倍
- 2017年以降
- 赤字-327.3倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.48倍
- 2017年以降
- 0.42-4.36倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 1.4%
- ROE 予
- 2.28%
- ROA 予
- 0.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/12 13:43
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/11/12 13:43
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/11/12 13:43
前第1四半期連結累計期間(自 2017年7月1日至 2017年9月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2018年7月1日至 2018年9月30日) 減価償却費 7,204千円 11,181千円 のれんの償却額 - 3,246 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/11/12 13:43
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/11/12 13:43
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末から7億4百万円減少し54億62百万円となりました。総資産の減少の主な要因は、仕掛販売用不動産が3億96百万円増加、のれんが1億26百万円増加した一方で、販売用不動産が9億63百万円減少、現金及び預金が3億9百万円減少したことによるものであります。
(負債)