3469 デュアルタップ

3469
2026/04/06
時価
43億円
PER 予
87.44倍
2017年以降
赤字-327.3倍
(2017-2025年)
PBR
1.7倍
2017年以降
0.42-4.36倍
(2017-2025年)
配当 予
1.25%
ROE 予
1.94%
ROA 予
0.91%
資料
Link
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額2,127千円は、セグメント間取引消去2,127千円であります。
2.セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2018/11/12 13:43
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/12 13:43
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような事業環境の中、当社グループは、自社開発マンション「XEBEC(ジーベック)」の分譲を行ってまいりました。「XEBEC(ジーベック)」は、東京23区内、かつ最寄り駅から徒歩10分以内の立地と、高機能マンションをコンセプトとしております。さらに、自社で賃貸管理・仲介及び建物管理を行うことにより、「XEBEC(ジーベック)」の資産性及び収益性を向上させ、長期にわたり安定した賃貸需要が見込める収益不動産として、投資家や入居者等に対する多様な価値の提供に努めてまいりました。また、株式会社建物管理サービスの全株式を取得して連結子会社化し、不動産管理事業の拡大を図りました。これらの施策により、当社の業績は概ね当初の計画に沿って進捗しております。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高16億39百万円(前年同期比36.0%減)、営業利益1百万円(同99.6%減)、経常損失31百万円(前年同期は経常利益2億57百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失27百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億80百万円)となりました。
なお、当社グループの主力事業である不動産販売事業における収益物件の販売は、顧客への物件引渡しをもって売上が計上されます。そのため、物件の竣工や引渡しのタイミングにより四半期ごとの業績に偏重が生じる傾向があります。
2018/11/12 13:43

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