デュアルタップ(3469)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年9月30日
- 4645万
- 2017年9月30日 +491.82%
- 2億7490万
- 2018年9月30日 -99.59%
- 113万
- 2019年9月30日
- -3218万
- 2020年9月30日 -105.11%
- -6600万
- 2021年9月30日
- -820万
- 2022年9月30日
- 5億803万
- 2023年9月30日
- -1億4805万
- 2024年9月30日
- 1716万
- 2025年9月30日
- -7113万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新たに価値のある商品を提供するとともに、資産運用中のバリューアップに貢献する様々なオペレーションを展開してまいりました。その結果、「XEBEC(ジーベック)」シリーズは、投資商品としての資産価値を向上させ、安定収入が見込めるマンションブランドとして、投資家より高い評価をいただいております。2023/11/14 15:32
以上の結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高5億70百万円(前年同期比88.5%減)、営業損失1億48百万円(前年同期は営業利益5億8百万円)、経常損失1億55百万円(前年同期は経常利益4億92百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億63百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益3億30百万円)となりました。
なお、当社グループの主力事業である不動産販売事業における収益物件の販売は、顧客への物件引渡しをもって売上が計上されます。そのため、物件の竣工や引渡しのタイミングにより四半期ごとの業績に偏重が生じる傾向があります。