- 3469
- 2026/09/18
- 時価
- 38億円
- PER 予
- 64.5倍
- 2017年以降
- 赤字-327.3倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.47倍
- 2017年以降
- 0.42-4.36倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 1.41%
- ROE 予
- 2.28%
- ROA 予
- 0.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額1,980千円は、セグメント間取引消去1,980千円であります。2022/11/14 16:01
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。2022/11/14 16:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社グループは、「23区・駅近・高機能マンション」をコンセプトに、資産運用型マンション「XEBEC(ジーベック)」の開発・分譲を行ってまいりました。分譲後も賃貸管理及び建物管理を行うことにより、長期間にわたりマンションの資産性及び収益性を向上させ、安定収入が見込めるマンションとして、ブランド価値の向上に努めております。2022/11/14 16:01
以上の結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高49億73百万円(前年同期比132.8%増)、営業利益5億8百万円(前年同期は営業損失8百万円)、経常利益4億92百万円(前年同期は経常損失44百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億30百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失34百万円)となりました。
なお、当社グループの主力事業である不動産販売事業における収益物件の販売は、顧客への物件引渡しをもって売上が計上されます。そのため、物件の竣工や引渡しのタイミングにより四半期ごとの業績に偏重が生じる傾向があります。