3469 デュアルタップ

3469
2026/04/06
時価
43億円
PER 予
87.44倍
2017年以降
赤字-327.3倍
(2017-2025年)
PBR
1.7倍
2017年以降
0.42-4.36倍
(2017-2025年)
配当 予
1.25%
ROE 予
1.94%
ROA 予
0.91%
資料
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デュアルタップ(3469)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年6月30日
5億1044万
2016年3月31日 -39.78%
3億738万
2016年6月30日 +33.83%
4億1137万
2016年9月30日 -88.71%
4645万
2016年12月31日 +160.94%
1億2120万
2017年3月31日 +198.8%
3億6216万
2017年6月30日 +25.32%
4億5386万
2017年9月30日 -39.43%
2億7490万
2017年12月31日 +107.8%
5億7123万
2018年3月31日 +5.16%
6億68万
2018年6月30日 -5.67%
5億6662万
2018年9月30日 -99.8%
113万
2018年12月31日
-4106万
2019年3月31日
2億1443万
2019年6月30日 +101.08%
4億3118万
2019年9月30日
-3218万
2019年12月31日
2802万
2020年3月31日 +999.99%
4億6075万
2020年6月30日 -7.49%
4億2625万
2020年9月30日
-6600万
2020年12月31日 -23.64%
-8161万
2021年3月31日 -103.57%
-1億6614万
2021年6月30日
1億7307万
2021年9月30日
-820万
2021年12月31日 -999.99%
-1億1719万
2022年3月31日 -0.44%
-1億1770万
2022年6月30日
5041万
2022年9月30日 +907.75%
5億803万
2022年12月31日 -11.75%
4億4832万
2023年3月31日 -22.27%
3億4849万
2023年6月30日 -11.87%
3億713万
2023年9月30日
-1億4805万
2023年12月31日 -101.87%
-2億9888万
2024年3月31日 -2.47%
-3億627万
2024年6月30日
-2億5594万
2024年9月30日
1716万
2024年12月31日 +36.6%
2344万
2025年3月31日 -66.55%
784万
2025年6月30日 +999.99%
1億6602万
2025年9月30日
-7113万
2025年12月31日
2991万

個別

2015年6月30日
5億856万
2016年6月30日 -25.63%
3億7820万
2017年6月30日 +24.27%
4億7000万
2018年6月30日 +17.96%
5億5440万
2019年6月30日 -21.83%
4億3338万
2020年6月30日 -10.01%
3億8999万
2021年6月30日 -52.35%
1億8582万
2022年6月30日 -82.8%
3196万
2023年6月30日 +825.67%
2億9588万
2024年6月30日
-2億7186万
2025年6月30日
1億4906万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額7,749千円は、セグメント間取引消去7,749千円であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。
2025/09/26 16:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。
4.セグメント資産及び負債の金額は経営資源の配分の決定及び業績を評価するための定期的な検討の対象となっていないため、記載しておりません。2025/09/26 16:00
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、継続的な安定成長をめざしていくことを基本方針に、社会情勢や業界を取り巻く環境の変化に迅速に対応しながら、売上高営業利益率3%~5%、自己資本比率20%を目標に健全かつ着実な事業の拡大に努めてまいります。
2025/09/26 16:00
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②当連結会計年度の経営成績等分析
セグメント別の売上高及び営業利益につきましては、「第2 事業の状況 4経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績等の状況の概要 ①財政状態及び経営成績の状況」に記載のとおりであります。
財政状態及びキャッシュ・フローの状況につきましては、1棟販売及び土地の売却が進んだため、棚卸資産が8億41百万円増加し、営業活動によるキャッシュ・フローが10億27百万円の収入(前期は8億25百万円の支出)となりました。また、販売用不動産の売却に伴う長期借入金の返済により11億41百万円を支出する一方で、長期借入による収入87百万円及び2024年12月23日に発行した第4回新株予約権(行使価額修正条項付)の行使により3億53百万円の収入となった結果、財務活動によるキャッシュ・フローは7億17百万円の支出(前期は10億83百万円の収入)となりました。期末時点の自己資本比率は42.7%となり前期比13.0pt増加し、当社が財務健全性の基準としている自己資本比率20%を上回っております。
2025/09/26 16:00

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