3469 デュアルタップ

3469
2026/04/06
時価
43億円
PER 予
87.44倍
2017年以降
赤字-327.3倍
(2017-2025年)
PBR
1.7倍
2017年以降
0.42-4.36倍
(2017-2025年)
配当 予
1.25%
ROE 予
1.94%
ROA 予
0.91%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額7,920千円は、セグメント間取引消去7,920千円であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。
2023/09/29 11:56
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。
4.セグメント資産及び負債の金額は経営資源の配分の決定及び業績を評価するための定期的な検討の対象となっていないため、記載しておりません。2023/09/29 11:56
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、継続的な安定成長をめざしていくことを基本方針に、社会情勢や業界を取り巻く環境の変化に迅速に対応しながら、売上高営業利益率3%~5%、自己資本比率20%を目標に健全かつ着実な事業の拡大に努めてまいります。
2023/09/29 11:56
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②当連結会計年度の経営成績等分析
セグメント別の売上高及び営業利益につきましては、「第2 事業の状況 4経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績等の状況の概要 ①財政状態及び経営成績の状況」に記載のとおりであります。
財政状態及びキャッシュ・フローの状況につきましては、1棟販売での売却が進んだため、棚卸資産が9億95百万円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローが11億90百万円の収入(前期は27億86百万円の収入)となりました。また、販売用不動産の売却に伴う長期借入金の返済により19億32百万円を支出する一方で、長期借入による収入21億75百万円となった結果、財務活動によるキャッシュ・フローは31百万円の支出(前期は24億66百万円の支出)となりました。期末時点の自己資本比率は41.6%となり前期比1.1pt改善し、財務の健全性を保っております。
2023/09/29 11:56

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