営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年12月31日
- 2344万
- 2025年12月31日 +27.6%
- 2991万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△12,252千円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用等△12,252千円であります。2026/02/13 16:31
2.セグメント利益又は損失は中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。2026/02/13 16:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新たに価値のある商品を提供するとともに、資産運用中のバリューアップに貢献する様々なオペレーションを展開してまいりました。その結果、「XEBEC(ジーベック)」シリーズは、投資商品としての資産価値を向上させ、安定収入が見込めるマンションブランドとして、投資家より高い評価をいただいております。2026/02/13 16:31
当中間連結会計期間において、当社グループは、4つの重点戦略として「Ⅰ.安定基盤の強化」、「Ⅱ.新たな主軸の企画・構築」、「Ⅲ.財務目標」、および「Ⅳ.企業価値向上」の観点から事業を推進いたしました。Ⅰ.安定基盤の強化においては、朝日管理株式会社の株式を取得し、建物管理事業の管理棟数が19棟(723戸)増加しました。また、当中間連結会計期間の進捗状況は、売上高及び営業利益、経常利益ともに概ね計画通り進行しております。
以上の結果、当中間連結会計期間は、売上高31億8百万円(前年同期比13.8%減)、営業利益29百万円(前年同期比27.6%増)、経常利益1百万円(前年同期は経常損失7百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失8百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益38百万円)となりました。